ピンサロ「しゃぶりながら!」体験記

壁や机から飛び出た生チ〇ポをしゃぶりながら日常が進んでいく…

そんなAVの世界を再現したピンサロ、その名も「しゃぶりながら!」のレビューです。

AVでは生チ〇ポをしゃぶる主役の女優さんがいて、動じることなく日常を進めていく周囲の人々がいますが、さすがに風俗店の人員でそれを賄うのは難しい。プレイはもちろん1対1です。

まずは受付でシチュエーションと体勢を選びます。シチュエーションは教室、オフィス、病院、レストランから選べます。

体勢というのは、立ったままチ〇ポを出す「壁」、仰向けの「机(テーブル)」、うつ伏せの「天井」から選択。ちなみに「天井」だけオプション料金がかかるのは、上向きでしゃぶる体勢が嬢の首に負担をかけるからだそうです。お優しい!

さて、今回わたしが選んだのは「教室」「机」です。

下半身は全部脱いで、上半身はどちらでもということでしたが、やはり全裸で身を委ねるほうがリラックスできますので、なにもまとわずに横になります。

横になる場所は、救急で人を運ぶときに使うストレッチャーというやつです。台が上下するのがポイントで、穴の下にセッティングされたストレッチャーに全裸で横たわり、男性スタッフの方にハンドルを回して台を持ち上げてもらいます。だいぶ気まずい状況で、膨らみかけた肉棒も心なしか萎みかけましたが、気を取り直して少しずつポジションを微調整しながら穴にチ〇ポを通すことに集中します。

いざ、セッティングが完了すると間もなく、教室のざわめきが聞こえてきます。女子校という設定なのでしょうか、聴こえる声は女子ばかりです(どこで録音してきたのでしょう!?)

そしてチャイムが鳴って授業が始まると同時にいきなりチ〇ポがぱっくんちょされます!

実は、ざわめきの最中に軽くおしぼり?で拭かれる感触はありましたが、手コキなどの前戯を経ずに突然のぱっくんちょはとても嬉しいサプライズでした!

もちろん授業をする先生も女性の声です。生徒の声といい、やはり男性の声がすると萎えてしまいますもんね。よく配慮された設定です。

ところでこういう擬似学校ものの授業ってだいたい古文ですよね。気のせいでしょうか?個人的にはもっといろんなバリエーションがあったほうがリアリティがあっていいと思うんですが…。なーんて、無理は言いません!けっきょくしゃぶられていたら授業なんて耳に入って来ませんから!

そうは言ってもちゃんと授業は進んでいる様子を耳にしながら、プレイは続いていきます。

さて、ここまで読んできた皆さんは気になっているのではないでしょうか?

女の子の姿は見れないのか!?

それは本当に女の子がしゃぶってくれてるのか!?

…と。

ご心配は無用です!むしろ、その心配を払拭するために開発されたシステム、それこそがこのお店の最大の魅力と言っても過言はありません!!

さて、どんなシステムかわかりますか?

え?顔の部分にも穴が空いているのでは、って?

いやいや、それでは首が疲れるでしょう。そんな負担をしていては、サービスを楽しめません!

正解は、自分の肉棒をしゃぶる女の子の様子をモニターで確認できるのです。

それはまるでAVを観ているよう。

けれど、ただのAVではなくてそこに映っている肉棒と同じ感覚が味わえる!これはもう未来の体感型AVです!!

また、モニターで自分の肉棒を観るというのがとても新鮮な感覚です。

自分の肉棒にはみなさんそれぞれ愛着を持っていると思いますが、私は特に自己肉棒愛が強いほうだと思うのです。写真を撮って眺めてみることも。写真であれば下から、見上げる角度で肉棒の勇ましさを感じることができ、横アングルから反りの美しい曲線も堪能できます。血管、ほくろ、謎のつぶつぶまで、余すことなく鑑賞することができるのです。

そんな私にとってこのシステムはさらにその上を行く体験でした。自分の可愛がっている肉棒を女の子がしゃぶっているのですから。いっぱいのよだれを纏ってテカテカに光る肉棒は、いつも見ている自分の肉棒の異なる一面を見たようで、少し淋しいような、成長した姿で誇らしいような、なんとも不思議な気持ちになりました。

2方向だけですが、カメラのアングルをスイッチすることもできます!女の子が慣れてなくて後頭部しか見えない、なんてこともなくてそこも配慮が行き届いていました。

さて、そうこうするうちに我が肉棒も限界を迎えて、あっという間にフィニッシュです。お口の中でのフィニッシュ、お掃除フェラまでが標準仕様なのもとても嬉しいサービス!

とっても素晴らしい体験でした!

今回の星評価は↓↓このようになりました!

首への優しさ度 ★★★★★

肉棒愛度 ★★★★★

気まずい瞬間 ★★★

Comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です