『恋するヴァージン』阿部有紀

「この目元、口元、どこかで見たことある…」と思ったら、あの広瀬さんですね!!

広瀬さんの困った表情が、有紀ちゃんの感じている表情にブラッシュアップして・・・

と、いうことは・・・

そう思うかどうかは個人の感覚によるでしょうが、わたしはそういう目で見てます!!

ついて来られる方は、ぜひご一緒に!

有紀ちゃんの魅力は、なんといっても小ぶりなおっぱいと、極小の乳輪です。

おっぱいと乳輪が小さいがために、相対的に、お豆さん本体が大きく見えてしまうのです。

お豆さんは元気に勃ちっぱなし。乳輪のつぶつぶもくっきり。そして、色素も濃いめに仕上がっています。

アソコとか、アソコとかを「使いすぎると色素沈着して黒くなる」と言います。それが本当なのか、俗説なのかはわかりませんが、少なくとも有紀ちゃんのおっぱいについてはそのような「使いすぎ」とは全く関係ありませんね!

一般的に、巨乳のみなさんはやはり乳首・乳輪の色も薄い傾向にある。そして、乳輪の大きさも大きい傾向にある。乳首も陥没しがち・・・。

ということは、逆に見れば、有紀ちゃんのおっぱいは膨らみを控えているがために、乳輪も広がらず、お豆さんも潜ることができず、ぎゅっと寄せ集まっているが為の形状なのだというのが、私の学説です。

翻って、広瀬さんのことを画像検索してみますと、水着や下着姿の広瀬さんを見ることができます。広瀬さんも実はそこまでおっぱいが大きいわけではなさそう。ということは、広瀬さんのお豆さんたちも同じような状態にあるのかもしれません…。妄想は各自で!

さてさて妄想の準備が整ったところで、今回おすすめのシーンは「体温計オナニー」です。

全裸になって、机に寄り掛かるように立ったまま、まずは体温計をぺろぺろ。そして、湿った先っぽでお乳首様をいじっていきます。このときにじっくりドアップでおっぱいを堪能できますので、じっくりねっとり診ておいてください!

そして、体温計は下にさがっていき、綺麗に整えられつつ、とっても自然な淫毛をかき分けて、恥肉の谷間につぷっと入っていきます。

体温計のスイッチを入れて、しばらく前後にこすこす。体温を計測する数字が少しずつ上がっていきますが、途中数字が消えてしまいました!なんと!これはいけない!とばかりに、有紀ちゃんは体温計をぐっとマン肉に挟み直して、無事に数字は復活。体温は上がり続けて、37.3℃で計測完了です!

いやー、数字を見せてくれる演出がいいですね。なにがエロいのか言語化はできませんが、「おまんの温度って高めなのかな」「有紀ちゃんが興奮しているのかな」と、好奇心が膨らんでわくわくしてきます。

体温は測り終わったはずですが、有紀ちゃんはさらに体温計をぐりぐりしておまんこをかき分けていきます。立ったままの体勢ではなかなか入りにくかったのか、少しお股を広げ気味にポジションを調整しているのがとてもえっちに見えます。

入った瞬間に「ふわぁっ」と口が開いてしまい、有紀ちゃんは気持ちよさを我慢してお口をとじるよう努力しています。

そして、またおっぱいを舐めるようにカメラは下に降りていき、あらためて体温計のスイッチが入れられます。

先ほどのように挟むだけではなく、こんどは膣中をかき回しながら体温が計測されていきます。

体温計がおまんまんの中を動いている様子を想像しながら計測完了を待ちますが、動かしながらの計測は難しいのか時間がかかっています。結局カメラも計測画面では間がもたないと判断したのか、有紀ちゃんの全身を映したところで、「あ、計測終わったぽい」という表情で有紀ちゃんが計測画面を見せてくれます。

今度は36.2℃  …なぜ!? まあ、女体の神秘ということでお願いします。

最後に、有紀ちゃんがおまん汁にまみれた先っぽを舐めて、おしまいです。

と、思いきや!!!!!!!

今度は、この体勢で、左手に体温計を持って、計測を始めます!!!

右手でおまんを隠しながら、左手でつぷっと体温計を入れたり出したり。頭は床から持ち上げてカメラ目線ですので、相当きつい体勢ですが、有紀ちゃんは頑張って計測を続けます。

ところが、まあこれには無理があった。計測はできず。。。

終始BGMのシーンなのですが、ここで有紀ちゃんは何度かスタッフに対して頷いている様子。

筆者の想像では、「あー、有紀ちゃん、測れないっぽいから最後イっちゃったってことで終わらせようか」と言われてコクコクとうなづいた様子。

激しく体温計を動かして、、イっちゃった演技をしてフィニッシュです!!

Comments

“『恋するヴァージン』阿部有紀” への1件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です